情報管理をプリント面で強化できます

「情報セキュリティー」に紙レベルでも対応する、オフィリオ・シナジーウェア[セキュリティー]

企業は情報の管理に細心の注意を払わなくてはならない時代がやってきました。エプソンはプリンターメーカーとして、デジタル文書だけではなく印刷された紙文書のセキュリティーにも対応。「印刷履歴の管理」「不正コピー防止」「認証印刷」の3つのセキュリティー印刷機能を装備しています。

不正利用防止のためのセキュリティー対策「不正コピー抑止」

出力結果のトレーサビリティーが向上するとともに、透かし印刷などにより印刷物のコピーの不正利用を抑止することが可能。

■透かし印刷(プリンタードライバー)
住民票や印鑑証明書などのように、コピーやスキャンしたときに文字が浮き上がる地紋を、ドキュメントの印刷と同時に行います。これにより、原本なのかコピーなのかを一目で見分けることができ、コピーによる不正利用を抑止します。

出力データのセキュリティー対策「印刷履歴の管理」

Offirio Synergy Ware PrintDirector ver.1.6

印刷を「いつ」「誰が」行ったかを、ネットワーク上の情報として管理するとともに、印刷物そのものに明示することで出力結果をトレースすることができ、不正な利用などを抑制できます。

ネットワーク接続の各ユーザーから印刷ログを自動収集できます。管理者は「誰が」「何を」「いつ」「何枚」印刷したかをWebブラウザー上でチェックできます。

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