レーザープリンターのストレスの原因を大容量インク&低印刷コストプリンターで解決!

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レーザープリンター の不満を解決!
  • 生産性も画質もこだわりたいオフィス向け ビジネスインクジェットLモデル
  • とにかく低印刷コストにこだわりたいオフィス向け エコタンク搭載モデルで解決!

生産性も画質もこだわりたいオフィスにオススメ!ビジネスインクジェットLモデル NEW PX-M886FL

もうカラープリントを我慢しなくて大丈夫!

レーザープリンターのコストのストレスの原因を解決!

ストレス01 トナー代が高い86% ビジネスインクジェットLモデルで解決! 当社ページプリンターと比べて印刷コスト83%(注1)カット A4カラーインクジェット複合機PX-M886FL 約2.0円(注2)(税抜) A4カラーページ複合機 LP-M720F 約12.4円(注3)(税抜)

例えばこんなコストストレスに… 解決!カラー出力は高いから
会社のルールでカラープリント原則禁止。→全部カラーでプリントしても今よりも断然お得!資料もカラーでとってもわかりやすい。月々のプリント代が高すぎる。→月々の印刷コストが大幅ダウン!余った経費を有意義に活用できる。毎日日替わりメニューをプリント。 コストを気にしてモノクロの時も。→日替わりメニューが毎日カラーに!わかりやすくて、お客様にも大好評。

ビジネスインクジェットLモデルはA4カラー文書が1枚当たり約2.0円(税別)(注2)、A4モノクロ文書が1枚当たり約0.8円(税別)(注2)という低コストを実現。

1枚あたりの印刷コスト

A4カラーインクジェット複合機 PX-M886FL(注2)A4カラー文章:約2.0円(税別)A4モノクロ文章:約0.8円(税別)

A4カラーページ複合機 LP-M720F(注3)A4カラー文章:約12.4円(税別)A4モノクロ文章:約3.0円(税別)

使うほどお得。ケタ違いの低印刷コスト

ビジネスインクジェットLモデルなら、ケタ違いの大容量インクで、ページプリンターに比べて、印刷コストを圧倒的に抑えることができます。大量にプリントするオフィスほど、コスト削減を実現します。

PX-M886FLでのコストシミュレーション(イメージ図)

PX-M886FLでのコストシミュレーション(イメージ図)コストで選ぶならビジネスインクジェットLモデル! 月1,500枚で5年間使用場合 約29万円もお得!使えば使うほどお得!

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインク・トナーコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。PX-M886FL/LP-M720F本体およびPX-M886FLの消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2019年4月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-M720Fの消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
  • (注)【算出条件】モノクロ文書:カラー文書=8:2

コストシミュレーションで低印刷コストを実感

モノクロだけ印刷する方に、専用モデルをご用意

ビジネスインクジェットLモデルはA4モノクロ文書0.6円(税別)/枚(注4)を実現。カラーインクを使わない、帳票印刷や宛名印刷などで活躍します。

1ページあたりの印刷コスト

A4モノクロインクジェット複合機PX-M381FL(注2)A4モノクロインクジェットプリンターPX-S381L(注2)A4モノクロ文書:約0.6円(税別)

A4モノクロページプリンターLP-S180DN(注3)A4モノクロ文書:約4.0円(税別)

モノクロモデルのおすすめポイント
いまお使いのページプリンターと比べてください!プリントするほどお得を実感できます!

ビジネスインクジェットLモデルは本体価格とインク代などのランニングコストを含めたトータルコストがとてもお得。たくさんプリントする人ほど、ビジネスインクジェットLモデルのお得を実感できます。

PX-S381Lでのコストシミュレーション(イメージ図)

PX-M381FLでのコストシミュレーション(イメージ図)コストで選ぶならビジネスインクジェットLモデル 月1,500枚で5年間使用した場合約26万円もお得!使えば使うほどお得!

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインク・トナーコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。PX-S381L/LP-S180DN本体およびPX-S381Lの消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2019年4月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-S180DNの消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。

コピー・スキャン・ファクスモノクロ多機能モデル PX-M381FL[プリント][コピー・スキャン][ファクス][耐久性(注6):15万ページ][給紙容量(注7):標準330枚] シンプルなモノクロ単機能モデル PX-S381L[プリント][耐久性(注6):15万ページ][給紙容量(注7):標準330枚]

コストシミュレーションで低印刷コストを実感

レーザープリンターのトナー切れのストレスの原因を解決!

ストレス02 トナー切れで作業が中断する68% ビジネスインクジェットLモデルで解決! 大容量インクパックで交換頻度を大幅に軽減 カラーインク(注5)約5,000枚 モノクロインク(注5)約10,000枚

例えばこんなコストストレスに… 解決!カラー出力は高いから
トナー交換って面倒だし私には難しい。→トレイにセットするだけでとても簡単。セットが簡単で他の作業の時間が増えた! 仕事で急いでいる時に限ってトナー切れ…。→インク切れによって仕事が中断されることが少なくなって、業務の効率もアップ! チラシを出力して帰ったら、次の日トナー切れ…。→インク切れの不安無し!気兼ねなくバンバン使えて快適。

カラーインクは1本あたり約5,000枚、ブラックインク約10,000枚と大容量なので、インクの交換頻度も少なく手間を大幅に削減。大容量インクを実現するため、プリンターの下部にインクパックを設置。しかも、セットはカンタン。大量印刷が必要なオフィスでも面倒なインク交換の手間を大幅に軽減します。

ワンタッチでインクパックが取り出せます→取っ手付きのインクパックを簡単にインクパックトレイに装着→インクパックトレイを戻せばインク交換が完了

(注)画像はイメージです

ビジネスインクジェットLモデル最大の特長

大容量インク同梱なので、購入時から大量印刷可能

大容量インク同梱で追加購入なしでたくさん印刷可能。大容量だからインクの交換頻度を大幅削減。

大容量インク同梱なので、購入時から大量印刷可能

ビジネスインクジェットLモデル A4カラー複合機 PX-M886FL 本体同梱インク印刷ページ数(注8)(A4カラー文書)ブラックインク(2本):約16,000ページ、カラーインク(各3本):約11,000ページ

ページプリンター A4カラー複合機 LP-M720F 本体同梱カートリッジ印刷ページ数(A4カラー文書)ブラックトナー:約2,000ページ、カラートナー:約2,000ページ

レーザープリンターの消耗品管理のストレスの原因を解決!

ストレス03 予備の買い置きや充填など、トナーの管理が面倒だ63% ビジネスインクジェットLモデルで解決! ビジネスインクジェットLモデルなら消耗品はインクパックとメンテナンスボックスのみ!

例えばこんなコストストレスに… 解決!いつもトナーのストック確認と注文の繰り返し。→1セットでたっぷりだからストック本数が減らせる。注文頻度も減って、管理もラクラク! 複数台あると、トナーの置き場所って意外と場所をとる。→消耗品はインクパックとメンテナンスボックスのみ。管理工数が削減できて助かる! うちのプリンターのトナーってやたら大きくて邪魔。→インクパックがスリムで保管場所がとってもスッキリ!場所もプリンターの横にしました。

ビジネスインクジェットLモデルは
消耗品が少ないため、煩わしい消耗品購入の手間、管理の手間を抑えます。

ビジネスインクジェットLモデル PX-M886FLの消耗品 インクパック、メンテナンスボックス インクパック・メンテナンスボックスだけでOK!

当社ページプリンターLP-M720Fの消耗品 ETカートリッジ、感光体ユニット、定期交換部品/定着ユニット、廃トナーボックス

レーザープリンターストレスの原因を解決する
ビジネスインクジェットLモデルのラインアップ

月々の印刷枚数が500枚以上のオフィスにオススメ ビジネスインクジェットLモデル

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