導入事例 A会計事務所様

会計ソフト 導入事例
A会計事務所様

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導入製品:
財務顧問 R4 Professional
Weplat スキャンサービス+自動仕訳チケット

クラウドサービスを活用した業務効率化!
Weplat スキャンサービス活用し記帳業務の省力化事例

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導入事務所様のご紹介

A会計事務所

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事務所紹介

「お客様に成長・発展していただきたい」という願いのもと、顧問先の売上や経費の内容を詳細に分析し、一歩踏み込んだ経営支援を行っています。分析結果はわかりやすくビジュアル化し、経営者が最適な判断を行えるようにすることで、顧問先様の黒字化と継続経営を支援しています。

所在地:東京都23区内
所員数:5名

導入事例のご紹介

記帳業務の省力化を目指し、「Weplat スキャンサービス」導入を決定

Weplat スキャンサービス(+自動仕訳チケット)」を導入したきっかけは、「このサービスを利用すれば記帳業務を省力化できる」とデモを見て感じたことです。また、年1回まとめて記帳を依頼される顧問先様の場合、特定の時期に記帳業務の負荷が高くなりますが、この時期のみ記帳スキルの高いパートさんを雇用するよりも安く記帳業務をこなせるという点、新規雇用者に一から財務顧問 R4の使い方を教える労力をかけなくて済むという点もメリットだと考えました。さらに、仮にスキャニングにかかる時間を捻出できなくなった場合は、記帳スキルがない普通のアルバイトを雇用してスキャニング作業だけ行ってもらえばよい、とも考え導入しました。

Weplat スキャンサービス

記帳業務にかかる時間を約40%削減

実際に「Weplat スキャンサービス」を導入してみると、領収書をまとめてスキャンすれば、翌営業日には自動仕訳されました。その仕訳も一度修正すれば自動学習され、次回から学習した通りに自動仕訳されるため、仕訳修正時間を減らすことができ非常に助かりました。特に、年1回まとめて記帳を依頼される顧問先様の場合、「①領収書の束の中から、期首~2、3か月分の領収書を選り抜き⇒②スキャン⇒③自動仕訳⇒④チェック・修正」すると自動学習の効果が発揮され、あとは、残りの領収書をまとめてスキャンすれば、学習した通りに自動仕訳されるので、トータルで約40%ほど記帳業務の工数を削減できました。以前は、顧問先様から大量の領収書が届くと、この先の処理を考え頭をかかえることもありましたが、今ではスキャンすれば、定期的に自動で仕訳作成されるので気持ちが楽になりました。また、最初の自動仕訳の時点で違和感ない科目で仕訳されることもポイントが高いです。

どれくらい省力化?

記帳を省力化し、会計事務所の真の業務に邁進

「Weplat スキャンサービス」の導入で削減できた業務時間分は、より一層仕事の精度をあげ、顧問先様の経営支援や税務申告支援に力を注いでいきたいと考えています。また、幸いにも顧問先様の数も増えきていますので、増えた顧問先様分の工数は「Weplat スキャンサービス」で吸収し、既存の顧問先様にご迷惑がかからないようにしたいです。

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2018年6月15日現在
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