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ドライバー・ソフトウェア基本情報(Epson ColorBase2)

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使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

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内容 ファイル名 ファイルサイズ ダウンロードする
ソフトウェア本体 ColorBase2_v2.exe 179,846,976バイト 使用許諾に同意してダウンロード

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 その他
ソフトウェア名称 Epson ColorBase2
ソフトウェアID 34064
Ver/Rev 2.1.2
公開日 2021年8月4日
対応OS Windows 11 / Windows 10 32bit版 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 32bit版 / Windows 8.1 32bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版 / Windows 7 32bit版 / Windows 7 64bit版
製品型番 SC-PX1V / SC-PX1VL / SC-PX3V / SC-PX5V2
作成方法 自己解凍
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
注意・制限事項
測色器の測色精度は、Epson ColorBase2の調整結果に影響します。
お使いの測色器の測色精度、メンテナンス方法は測色器のメーカーにお問い合わせください。
変更点
X-Rite社のソフトウェアX-Rite Device Service Managerをアップデートすると(Ver.3.1.106以降)、ColorMunki測色器が認識できなくなる点に対応しました。

<ご注意>
Epson ColorBase2 Ver.2.1.1で、ColorMunkiを正常にお使いいただけている場合は、Ver.2.1.2にアップデートしないてください。ColorMunkiが認識できなくなります。
(Epson ColorBase2のアップデートによりColorMunkiが認識できなくなった場合は、X-Rite Device Service ManagerをVer.3.1.106以降にアップデートしてください。)

<参考>
X-Rite Device Service Manager Ver.3.1.106以降がインストールされている場合、デバイスマネージャーで「ユニバーサル シリアル バス デバイス」の下にColorMunkiが見えます。
この場合は、Epson ColorBase2 Ver.2.1.2にアップデートしてください。
デバイスマネージャーで「X-Rite Devices」の下にColorMunkiが見えている場合は、Ver.2.1.1のままでご利用ください。
使用条件
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ソフトウェア詳細情報

<ソフト紹介>
 Epson ColorBase2は、プリンターの設置環境でテストチャートの出力、測色機を
 使用した測色、色補正を行い、安定した出力を可能にするソフトウェアです。
 1台のプリンターに対して、1回の調整ですべての用紙、印字モードに適用できます。

 Epson ColorBase2の詳細については、・こちらをご参照ください。



<対応OS>
 ・Windows 7 32bit版/64bit版(*)
 ・Windows 8 32bit版/64bit版
 ・Windows 8.1 32bit版/64bit版
 ・Windows 10 32bit版/64bit版
 *:Windows 7 SP1以降対応



<対応測色器>
 Epson ColorBase2を使用するには、測色機が必要です。
  ・i1Pro(UVカットフィルターあり)(*1)
  ・i1Pro2
  ・i1iO(UVカットフィルターあり)(*1)
  ・i1iO2
  ・i1iSis(*1)
  ・i1iSis2(*2)
  ・ColorMunki(ColorMunki Photo/ColorMunki Design)
  ※すべてエックスライト社製

  *1:SC-PX1V/1VL非対応
  *2:SC-PX1V/1VLのみ対応



<インストール方法>
 ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、インストールが始まります。
 画面の指示に従ってインストールを行ってください。



<ソフトウェアの使用方法>
 Epson ColorBase2を起動し、[ヘルプ]メニューの[ヘルプ]を選択してください。
 操作ガイド(PDFファイル)が表示されます。

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
2.1.2 2021年8月4日
X-Rite社のソフトウェアX-Rite Device Service Managerをアップデートすると(Ver.3.1.106以降)、ColorMunki測色器が認識できなくなる点に対応しました。

<ご注意>
Epson ColorBase2 Ver.2.1.1で、ColorMunkiを正常にお使いいただけている場合は、Ver.2.1.2にアップデートしないてください。ColorMunkiが認識できなくなります。
(Epson ColorBase2のアップデートによりColorMunkiが認識できなくなった場合は、X-Rite Device Service ManagerをVer.3.1.106以降にアップデートしてください。)

<参考>
X-Rite Device Service Manager Ver.3.1.106以降がインストールされている場合、デバイスマネージャーで「ユニバーサル シリアル バス デバイス」の下にColorMunkiが見えます。
この場合は、Epson ColorBase2 Ver.2.1.2にアップデートしてください。
デバイスマネージャーで「X-Rite Devices」の下にColorMunkiが見えている場合は、Ver.2.1.1のままでご利用ください。
2.1.1 2021年5月17日
内部処理を最適化しました。
※機能や操作手順など、使用上の変更点はありません。
2.1.0 2020年7月9日
・SC-PX1V/1VLに対応しました。
・対応OSを変更しました(Windows 7 SP1以降対応)。
・測色器 i1iSis2に対応しました(SC-PX1VL/1Vのみ対応)。
1.2.0 2018年10月31日
・i1iSis用ライブラリを変更しました。
・インストーラを変更、Adobe(R)  AIR(R) ランタイムをバンドル
 しました。
1.1 2015年5月14日
・SC-PX3Vに対応しました。
・測色器 i1iO2に対応しました。
・キャリブレーション実施前に、ノズルチェック、ヘッドクリーニング
 を実施できるようにしました。
1.0 2014年11月6日
新規制定
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