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使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

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ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 ファームウェア
ソフトウェア名称 EB-L1700シリーズ 本体ファームウェア
ソフトウェアID 28101
Ver/Rev 2.21
公開日 2019年8月9日
対応OS Windows 10 32bit版 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 32bit版 / Windows 8.1 32bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版 / Windows 7 32bit版 / Windows 7 64bit版 / Windows Vista 32bit版 / Windows XP / macOS High Sierra(Mac OS 10.13) / macOS Sierra(Mac OS 10.12) / OS X El Capitan(Mac OS 10.11) / OS X Yosemite(Mac OS 10.10) / OS X Mavericks(Mac OS 10.9) / OS X Mountain Lion(Mac OS 10.8) / OS X Lion(Mac OS 10.7) / Mac OS X 10.6 (Intel) / Mac OS X 10.5 (Intel/PPC)
製品型番 EB-L1500UH / EB-L1505UH / EB-L1750U / EB-L1755U
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
注意・制限事項
ファームウェアのアップデート時間はおおよそ5分です。
ファームウェアのアップデート中は、プロジェクターから電源コードを抜かないでください。
電源コードを抜くと、プロジェクターが正常に起動しなくなることがあります。

ファームウェアのアップデートには以下の方法があります。
それぞれ使用方法をご確認の上、アップデートを実施して下さい。
・Epson Projector Managementを使用する方法(Windowsのみ)
・USBメモリーを使用する方法
・USBケーブルを使用する方法
変更点
<仕様変更>
・全初期化(工場出荷状態) 実行時に初期化される項目から下記項目を除外しました。
 明るさ一定モードの明るさ設定値
 一定モードの累積点灯時間
・異常スタンバイ時にPJLinkの POWR? コマンドへの応答値変更しました。
 POWR=ERR4(異常スタンバイ状態)から POWR=0 (スタンバイ状態)へ変更
インストールについて
使用条件
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ソフトウェア詳細情報

ファイル名 : EPSONPJ_Np10u221.bin
ファイルサイズ : 45,497,968バイト

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
2.21 2019年8月9日
<仕様変更>
・全初期化(工場出荷状態) 実行時に初期化される項目から下記項目を除外しました。
 明るさ一定モードの明るさ設定値
 一定モードの累積点灯時間
・異常スタンバイ時にPJLinkの POWR? コマンドへの応答値変更しました。
 POWR=ERR4(異常スタンバイ状態)から POWR=0 (スタンバイ状態)へ変更
2.20 2019年6月26日
・Web制御画面で、カラーマッチング設定のパターン表示において、パターン1、2の選択ボタンが存在しない不具合を修正しました。
・Epson Professional Toolから接続時、Web制御パスワードを設定したにも関わらず、認証不要で機能が利用できる不具合を修正しました。
2.12 2019年4月9日
V2.10、V2.11のファームウェアを適応したEB-L1500UH/L1505UHにおいて、一部ファンが通常より高い回転数で常時動作し、ファン稼働音が上がってしまう不具合を改修しました。
2.11 2019年4月4日
V2.10へファームウェアをアップデートした際、表示言語設定が日本語以外に設定されてしまう不具合を改修しました。
2.10 2019年2月22日
<仕様変更>
・Epson Projector Professional Tool V1.20への完全対応しました。
・全初期化(工場出荷状態)に対応しました。
・EDID切り替え機能を追加しました。
・レンズキャリブレーション仕様を変更しました。
・メニュー設定カーソルのポジションメモリーに対応しました。
・黒レベル補正のエリア補正仕様を変更しました。
・曲面投写補正におけるアスペクト維持機能を追加しました。
・ログ保存先設定機能を追加しました。
・明るさに制限のある投写レンズが装着された場合、光源の「明るさ設定」画面に、明るさの上限値を表示するようにしました。

<不具合修正>
・特定言語のOSDメニューの一部を修正しました。
・全黒画像から復帰した際、明るさ95% -> 100%になるまでの時間を短縮しました。 
・RFC基準に合わせメール通知の"MAIL FROM"、"RCPT TO"のアドレスをセパレーター"<"、">"で囲うようにしました。
・AVミュート解除後、映像投写状態から全黒に遷移していく過程をスムースにしました。
・RTL言語環境で一部機能が正常動作しない不具合を修正しました。
・WebControl経由でエッジブレンディングをオンにした場合、黒レベルのカラー調整が正しく反映されない不具合を修正しました。
2.00 2019年2月1日
<仕様変更>
・レーザー光源関係の動作・機能の変更しました。
光源キャリブレーションの設定メニューで、「今すぐ実行」「定期的に実行」の設定を追加
「スケジュール機能」の同期機能を追加しました。
・「メッセージ表示:オフ(メニュー非表示)」状態を、本体またはリモコンの
メニューボタンを3秒長押しすることで「メッセージ表示:オン」へ切替できるよう
変更しました。
※本ファームウェアアップデートに伴う機能追加・変更の詳細については、補足マニュアルを
ご参照ください。

<不具合修正>
・PJ電源起動時に、レーザー異常エラー(YEエラー、LDDR通信異常エラー)が
稀に発生する現象を改修しました
・メニューからテストパターンを表示し、IE11またはedgeブラウザを使った
Web制御画面でテストパターンを消すと画面上のサムネイルが消える不具合を改修しました。
・光源キャリブレーションの実行履歴がない場合、「最終実行日時」欄に「ERR--」という文字が
表示される不具合を改修
1.10 2018年1月12日
・Epson Projector Professional Tool V1.10に対応しました。
・ユニフォーミティ オン/オフを切り替えると色味が逆転する場合がある不具合を改修しました。
・ユニフォーミティ調整結果がカラーマッチングに反映されない場合がある不具合を改修しました。

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