サステナビリティ

CSRトピックス

2014年8月29日

「サステナビリティレポート2014」の英語版および活動ハイライトの日本語版を公開

「サステナビリティレポート2014」の英語版と、「サステナビリティレポート2014 活動ハイライト」の日本語版を掲載しました。

サステナビリティレポート2014(英語版)https://global.epson.com/SR/report/

本レポートは、7月30日(火)に公開された「サステナビリティレポート2014」の内容を英語に翻訳したものです。

サステナビリティレポート2014活動ハイライト(日本語版)http://www.epson.jp/SR/report/

「サステナビリティレポート2014 活動ハイライト」は、「サステナビリティレポート2014」の要約版という位置付けではなく、昨年度までのサステナビリティレポートに掲載していた「特集」ページのイメージを踏襲しつつ、「経営理念」に沿った章立て(お客様を大切に/地球を友に/個性を尊重し、総合力を発揮して/世界の人々に信頼され/社会とともに発展する)で、エプソンの2013年度のCSR活動を象徴するテーマやデータに厳選し、グラフィックを重視しながら30ページほどにまとめ、よりコンパクトで親しみやすいレポートにしたものです。以下、コンテンツの一部を紹介致します。

エプソンのウエアラブルが「未来を変える」 (特集ページ P3~8)

両眼シースルーのメガネ型情報端末スマートグラス「MOVERIO BT-200」を題材にして、エプソンが提案する次世代のビジュアルコミュニケーションの在り方を紹介します。両手が使える利便性と、現実の光景に重なって現れるARの映像により、社会や人々の生活を変える可能性があることを、実証実験などを通してお伝えします。

いつでもどこでも情報をまとう

明日香村の古墳でキャラクターが案内

ハンズフリーで倉庫内をナビゲート

世界各地で子供たちに感動や喜びをお届けする (特集ページ P17~18)

エプソンは、寄付や協賛といった金銭的支援にとどまることなく、エプソンの技術やノウハウなどを活用した支援、社員による人的支援などを通じて、世界各地で地域社会への貢献を実践しています。その活動の中から、特に地域の子供たちのために行われた活動を紹介します。

シンガポールで子供たちとケーキ作り

プロジェクターで映し出される水族館

小児がん病院の夏祭りで子供たちを慰問

以上