サステナビリティ

2025年に目指す姿

2025年に目指す姿

長期ビジョン Epson 25 Renewed 環境





1.脱炭素 · 再生可能エネルギー活用
· 設備の省エネ
· 温室効果ガス除去
· サプライヤーエンゲージメント
· 脱炭素ロジスティクス
2.資源循環 · 資源の有効活用: 小型軽量化/再生材活用
· 生産ロス極小化
· 製品の長期使用: リファービッシュ/リユース
3.お客様のもとでの環境負荷低減 · 低消費電力化
· 長寿命化
· 消耗品・交換部品の削減
· 印刷のデジタル化
· 生産装置の小型化
4.環境技術開発 · ドライファイバーテクノロジー応用
· 天然由来素材(脱プラ)
· 原料リサイクル(金属、紙)
· CO2吸収技術

環境投資・費用

  • 2030年までの10年間で1,000億円の費用を投入(1、2、4項) 
    • サプライチェーンにおけるGHG排出量*1を200万トン以上削減
    • 2023年には、エプソングループ全体の消費電力*2の100%を、再生可能エネルギー化
      (2020年4月:欧州販売拠点達成/2022年3月:日本国内達成予定)*2
  • 環境負荷低減に貢献する商品・サービスの開発に経営資源を集中(3項)

*1 GHGスコープ1、2、3排出量。
*2 一部、販売拠点などの賃借物件は除く。


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