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紙の未来を変える。「PaperLab」。もう、しっかり働き始めています PaperLab A-8000

紙の未来を変える。「PaperLab」。もう、しっかり働き始めています PaperLab A-8000
エプソンは、プリンターの開発を通じ、紙の価値について、深く考えてきました。 紙は、情報や思いを伝え、見やすく、理解しやすく、記憶に残りやすい。私たちにとって必要不可欠なコミュニケーションツールです。
紙本来の良さを活かし、新たな価値を与えることで、紙の未来を変えたい。そんな想いから、PaperLabは生まれました。 PaperLab A-8000は、世界で初めて(注1)使用済みの紙(注2)を原料とし、文書情報を完全に抹消した上で、新たな紙を生産できる乾式のオフィス製紙機です。 PaperLab A-8000が、これからの紙の豊かなコミュニケーションのあり方を提案します。 (注1)2016年11月時点、乾式のオフィス製紙機において世界初(エプソン調べ)(注2)一般コピー用紙(A4・A3)を原料として使用できます。 新たな紙を生み出す「PaperLab」
PaperLabが作り出すのは紙とイノベーション。 PaperLab A-8000が作るのは、紙だけではありません。日々、何気なく使用している紙や情報への意識を高めたり、人の流れを生み出したり、素材から着想を得た、新たなクリエイティビティが生まれたり。設置すると、そこにイノベーションが起こる。それが、PaperLabです。
使用済み用紙 お客様のアイデアや創意 エプソンのサービス・サポート 新たな紙 イノベーション (注)エプソンやPaperLabが実現を保証するものではありません お客様の創意で、価値は無限にひろがります お客様の創意や貴社独自のモデル構築で、事業価値を高めることができます。環境への配慮を共有するきっかけとして。機密保持の厳密さを表現するツールとして。資源を大切にすることへの啓発活動の一環として。使用済みの紙から新たな紙をつくる、そこから始まるイノベーション。実現に向けて、エプソンがPaperLab A-8000でお手伝いします。

PaperLab A-8000で、
新たな価値を生み出し始めている
事業者様の導入事例をご紹介します

株式会社世田谷サービス公社 様

世田谷区で始まった『紙の地産地消』
アイデアを活かして実感を伴った改革の実現を。

株式会社世田谷サービス公社 様
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 様

事業と切り離せない、情報セキュリティーと
地球環境問題への取り組み。
PaperLabとのマッチングでさらなる進化を目指す。

損害保険ジャパン日本興亜株式会社 様
全ての事例を見る

メディア掲載

  • 日経ビジネスONLINE AD SPECIAL 日経ビジネスONLINE トランスコスモス株式会社
    紙の再生を通じて「障がい者雇用」と「環境対策」を推し進めながら企業価値も上げていく
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    紙を題材に環境のサイクルを"見える化"する「紙の地産地消」で区役所業務を変革
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