このページの先頭
サイト内検索

エコタンク搭載モデル
  • ご購入はこちら
  • インク満タン1年分。印刷コスト90%カット!プリントのストレス、エコタンク方式で解決!
  • (注1)エプソン独自調査(インクジェットプリンターに何らかの不満を感じたことがある200人を対象に調査。「とてもあてはまる」「あてはまる」「ややあてはまる」の合計)
  • (注2)EW-M5071FT、EW-M970A3T、EW-M770T、EW-M670FT、EW-M571TはA4カラー文書、PX-M160T、PX-S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
  • (注3)エコタンク搭載モデル「EW-M770T」のA4カラー文書のコストをカートリッジモデル「PX-M650F」と比較した場合。
  • (注)「エコタンク方式」とは、インクジェットプリンターに、大容量のインクタンク(エコタンク)を搭載し、インクを注入することができる機能を有した方式をいいます。

インク満タン1年分。ケタ違いの大容量。ストレスなくプリントを続けることができます。
エコタンク搭載モデル

インク満タンで1年分(注1)約5,000ページのプリントが可能な大容量インクボトル。

カートリッジモデルと比べて、インク交換の頻度も少なくなり、お店に買いに行く手間もなくなります。さらに、インクカートリッジの買い置きも不要です。

A4カラー文書5,000ページをプリントするのに必要なインク数量(注3)

  • エコタンク方式のインクジェットプリンターの場合 計5本(各色 ボトル1本ずつ)
  • 当社カートリッジ方式のインクジェットプリンターの場合 計42本(黒6本、 カラー各12本×3色)
  • (注1)EW-M5071FT、EW-M970A3T、EW-M770T、EW-M670FT、EW-M571TはA4カラー文書、PX-M160T、PX-S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
  • (注2)エプソン独自調査(インクジェットプリンターに何らかの不満を感じたことがある200人を対象に調査。「とてもあてはまる」「あてはまる」「ややあてはまる」の合計)
  • (注3)エコタンク方式のインクジェットプリンターは「EW-M770T」、カートリッジ方式のインクジェットプリンターは「PX-M650F」を用いて算出。
  • (注)PX-M650Fは現行品(2014年9月発売)
印刷コスト90%カット
インクボトルからの補充画像

当社カートリッジ方式のインクジェットプリンターと比べて、印刷コストを90%(注1)もカット!
家計や経費をケタ違いに抑えることができます。

1枚あたりの印刷コスト(注3)

  • エコタンク方式のインクジェットプリンターEW-M770Tの場合
  • 当社カートリッジ方式のインクジェットプリンターの場合
  • (注1)エコタンク搭載モデル「EW-M770T」のA4カラー文書のコストをカートリッジモデル「PX-M650F」と比較した場合。
  • (注)「エコタンク方式」とは、インクジェットプリンターに、大容量のインクタンク(エコタンク)を搭載し、インクを注入することができる機能を有した方式をいいます。
  • (注) 表紙内のインクボトルからの補充画像は、EW-M770Tのものです。
  • (注2)エプソン独自調査(インクジェットプリンターに何らかの不満を感じたことがある200人を対象に調査。「とてもあてはまる」「あてはまる」「ややあてはまる」の合計)
  • (注3)エコタンク搭載モデルはEW-M770T、インクカートリッジプリンターはPX-M650Fを用いて算出。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)をもとに算出。
  • (注)PX-M650Fは現行品(2014年9月発売)
こんな方にオススメ 低インクコストで バンバン印刷したい! インクカートリッジ方式では…カラープリントを我慢していた -> エコタンク方式なら!カラープリントをたくさんプリント!

さらに!
優れた基本性能によって、
プリントがより快適に。

「くっきりブラック」の
顔料インクで文字がキレイ

ビジネス文書や設計図、DM・チラシ、さらにお子さまの教材の図形などもくっきりとシャープな仕上がりに。すべてのモデルに「くっきりブラック」の顔料インクを搭載し、高画質にプリントできます。

くっきり高画質

環境への負担もケタ違いに低減。

大容量ボトルだから、インク交換の手間が軽減できると同時に、資源の消費量も低減。EW-M770TのCO2排出量は従来のカートリッジモデルと比べて約79%削減(注1)しました。

消耗品のCO2排出比較量
  • (注1)エプソンの評価条件による値です。ライフサイクルアセスメント手法により、EW-M770T、PX-M650FはA4 カラー文書をひと月あたり300ページ、5年間で18,000ページをプリントした場合の消耗品と梱包材の地球温暖化負荷(素材・素材加工)をCO2排出量として算出しています。CO2排出量はお客様のプリンターの使用状況により異なります。
  • (注) 評価対象インクカートリッジ方式のプリンター:インクカートリッジ、包装材エコタンク方式のインクジェットプリンター:インクボトル、包装材

ご利用シーン

エコタンク搭載モデルなら、ビジネスやプライベートの様々なシーンで大活躍。

  • ご家庭でのカラープリント
  • 個人商店や事務所でのカラープリント
  • 事務所や商店でのモノクロプリント

レシピも教材も、仕事の文書も、
我が家でジャンジャン、カラープリント。

プリントなら確認しやすいし仕事が手早く済ませられる、子供のプリントのコストもずいぶん助かる
カートリッジ方式から、エコタンク方式へ。
ランニングコストも手間も
ケタ違いに少なくします。
  • EW-M970A3T
  • EW-M770T
  • (注1)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注2)A4普通紙の場合。枚数は紙質、湿度、温度などの環境によって異なります。
  • (注3)消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)を元に算出。

企画書や書類、DMも高画質に。
気にせずジャンジャン印刷。

POPもメニューも毎日変えられる。経費の削減にもつながる
プリントに経費や手間をかけたくない
個人商店や事務所に、エコタンク搭載モデル。
コンパクトで、置き場所も選びません。
  • EW-M670FT
  • EW-M571T
  • EW-M5071FT
  • (注1)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注2)A4普通紙の場合。枚数は紙質、湿度、温度などの環境によって異なります。
  • (注3)消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)を元に算出。

ランニングコストを気にせず、
書類や帳票をプリントできる、
モノクロモデル。

伝票の枚数が多いから助かる、デスクサイドに気軽に置いて仕事がスムーズ
ケタ違いの低ランニングコスト。
モノクロ印刷もレーザープリンターからエコタンク搭載モデルへ。
  • EW-M670FT
  • EW-M571T
  • (注1)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注2)A4普通紙の場合。枚数は紙質、湿度、温度などの環境によって異なります。
  • (注3)消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)を元に算出。
  • (注) 各色での印刷可能枚数(イールド枚数)、1枚あたりの印刷コストの測定データおよび測定条件については こちら をご覧ください。
エコタンク搭載モデル体験記 今すぐチェック

顔料と染料の2本のブラックを含む
5色インクを搭載(注1)

ジャンジャン印刷できる!出力物代表例

企画書・写真・チラシ・DM・年賀状・レシピ・クーポン・CD・教材

さらに、A3モデル「EW-M970A3T」なら、
こんなA3プリントも!

図面・店頭ポスター

レーザープリンターからの
買い替えでも快適に使える!

圧倒的な低印刷コスト。そして、ビジネスで活躍する印刷速度と印刷画質。
今、レーザーをお使いの方にも納得してお使い頂けます。

コスト

ランニングコストはもちろん、本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。低トータルコストなので、いまお使いのレーザープリンターから買い換えても、たくさんプリントするほど、お得を実感できます。

お得!!圧倒的な低トータルコスト

毎月500枚(普通紙1束)を印刷すると5年間で10万円もお得。
カラー印刷も圧倒的に低コストなので気兼ねなく印刷できます。
コストを気にしてモノクロ印刷していたものを、全てカラー印刷に変えても断然お得!

EW-M770Tでのコストシュミレーション(イメージ図)

お得!!圧倒的な低ランニングコスト

今までプリントを我慢していた方も、コストを気にせずジャンジャン印刷できます。

1枚あたりの印刷コスト

  • (注1)エコタンク搭載モデルはEW-M770T、ページプリンターはLP-M620Fを用いて算出。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)を元に算出。
  • (注2)エコタンク搭載モデル「EW-M770T」のA4カラー文書のコストを、ページプリンター「LP-M620F」と比較した場合。
  • (注3)従来品。(2011年10月発売)

お得!!ビジネスで活躍する印刷速度

エコタンク搭載モデルはインクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できます。一度の印刷が少量なら、レーザープリンターより速く印刷できる場合があります。

EW-M770T 印刷スピード
  • 1枚目の印刷時間算出条件(レディー時からのFPOT算出条件)
  • ● 測定基準:ISO/IEC17629
  • ●印刷用紙:A4普通紙
  • ●印刷品質:標準
  • ● ISO/IEC 24734"Office Category Test"の Microsoft® Word、Microsoft® Excel®、PDFファイル(各4ページ)の第1頁を指定して片面印刷した時の、印刷開始ボタンを押してから用紙排出までの時間を算出、各ファイルの印刷時間を平均換算した値。
  • (注)ipm(image per minute)は、1分あたりに印刷可能な面の数。
  • (注)測定データおよび 測定条件についての詳細はこちら。

(注)MicrosoftおよびExcelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

Pickupコンテンツをチェック!

  • レーザープリンターの不満 エコタンク方式で解決!ビジネス向けページ
  • エコタンク搭載モデルに詰め込まれた、エプソンの技術力。開発者インタビュー

エコタンク搭載モデル ラインアップ

  • EW-M770T 文書も写真もジャンジャン印刷出来るカラー多機能モデル
  • EW-M660FT オールインワンのカラー多機能モデル
  • EP-M570T コンパクトデザインの カラー多機能モデル
  • PX-M160T SOHOや個人商店の書類や 伝票印刷にモノクロ多機能モデル
  • PX-S160T モノクロプリントをどんどん出したい人にモノクロ単機能モデル
  • PX-S160T モノクロプリントをどんどん出したい人にモノクロ単機能モデル
  • PX-S160T モノクロプリントをどんどん出したい人にモノクロ単機能モデル
エコタンク搭載モデルをご購入の上、「MyEPSON」へユーザー登録すると素敵な特典が!!

(1)無償保証期間(持ち込み修理)を通常の1年から2年間に延長。(2)無償保証期間中の引取修理サービス(ドアtoドアサービス)を無償で受付。

  • (注1)EW-M5071FTは引取修理サービスになります。
  • (注)「MyEPSON」へユーザー情報と購入製品情報を登録の上、「ご登録製品サポート」ページより修理を依頼された方が対象となります。

ご検討中の方

ご利用中の方

エコタンク搭載モデル サイトマップ

ビジネスプリンター

ページの先頭へ戻る