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今すぐはじめましょう エプソンの節電。

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使わないときは、電源をOFFに。

使わないときは電源を切りましょう。待機電力を節電することができます。

出力はなるべくまとめましょう。

「まとめてプリント」機能を使うと、WordやExcel、PowerPointなどの異なるアプリケーションで作成した複数のドキュメントをまとめて印刷できます。
まとめたデータは、印刷順序や画面、割り付けなどのレイアウトをページ単位で自由に調整できます。
イメージを確認しながら調整できるので簡単です。
「まとめてプリント」機能を使って印刷をまとめることが節電に繋がります。

詳しくはこちら

対象機種:
LP-S9000シリーズ、LP-S8100シリーズ、LP-S7100シリーズ、LP-S5300、LP-S3200シリーズ、LP-S2200、LP-M5300シリーズ

LP-S9000シリーズ用ダウンロードはこちら

LP-S8100シリーズ用ダウンロードはこちら

LP-S7100シリーズ用ダウンロードはこちら

LP-S5300用ダウンロードはこちら

LP-S3200シリーズ用ダウンロードはこちら

LP-S2200用ダウンロードはこちら

LP-M5300シリーズ用ダウンロードはこちら

印刷順序、両面、サイズ、割り付けなど、レイアウトを自由に調整。 1つのジョブとしてプリントアウト!

ミスプリントを防止。

「かんたん設定 for Office」機能を使うと、Word、Excel、PowerPointの操作画面から直接印刷設定ができるリボン/ツールバーを使用できます。
印刷設定が楽になるだけでなく、ソフトの操作中でも印刷設定がわかるので、ミスプリントの防止などにも役に立ちます。

対象機種:
LP-S9000シリーズ、LP-S8100シリーズ、LP-S7100シリーズ、LP-S5300、LP-S3200シリーズ、LP-S2200、LP-M5300シリーズ

ダウンロードはこちら

 

Office2007のリボン

Office2007のリボン

Office2003のツールバー

Office2003のツールバー

対応ソフト:
Microsoft Word/Excel/PowerPoint 2002、2003、2007、2010
対応OS:
Windows XP(注1) / Windows Vista / Windows 7 / Windows Server2003(注1) / Windows Server2008

(注1):64bitには対応していません。

節電移行時間を短く設定。

お使いのプリンターの節電移行時間を短く設定することで、消費電力を低減できます。

  1. 1.  プリンターの操作パネルの【】ボタンを押して、メニューを表示します。
  2. 2.  【】/【】ボタンを押して[プリンタ設定]メニューを選択し、[OK]ボタンを押します。
  3. 3.  【】/【】ボタンを押して[節電移行時間]または[節電時間]を選択し、設定時間を変更します。
  • (注):上記の参考価格はエプソンダイレクトショップでの販売価格(2012年3月16日現在)であり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。
    各販売店における販売価格は各販売店にお問い合わせください。
  • (注):消費電力量は、エプソンの評価条件による値です。1日8時間稼働、16時間非稼働。1ジョブ10枚を等間隔で1日10回印刷として算出しています。
    消費電力量は、お客様のプリンター使用状況(プリント枚数、使用頻度、印刷文書、勤務時間、日数など)により異なります。
  • (注1):A4カラーページプリンター「LP-S620」(2011年発売モデル)とA4カラーページプリンター「LP-V500」(2005年発売モデル)を比較しています。
  • (注2):A4カラーページプリンター「LP-S520」(2011年発売モデル)とA4カラーページプリンター「LP-V500」(2005年発売モデル)を比較しています。
  • (注3):A4モノクロページプリンター「LP-S120」(2011年発売モデル)とA4モノクロページプリンター「LP-S100」(2009年発売モデル)を比較しています。
  • (注4):A3カラーページプリンター「LP-S8100」(2011年発売モデル)とA3カラーページプリンター「LP-S7000」(2006年発売モデル)を比較しています。
    節電移行時間はLP-S8100 初期設定1分、LP-S7000 初期設定30分で比較しています。
  • (注5):A3カラーページプリンター「LP-S7100」(2010年発売モデル)とA3カラーページプリンター「LP-S7000」(2006年発売モデル)を比較しています。
    節電移行時間はLP-S7100 初期設定1分、LP-S7000 初期設定30分で比較しています。

ベルト定着技術による「ウォームアップ時間の短縮」と「待機時消費電力の低減」

ベルト定着技術の改善によりウォームアップ時間の短縮を実現しました。
これにより、節電移行時間「1分」が可能になり、待機時消費電力を大幅に低減しています。
(節電移行時間「1分」現行対応機種:LP-S3200シリーズ、LP-S2200、LP-S120、LP-M720F、LP-M120シリーズ)

ベルト定着技術の改善

ウォームアップ時間の短縮を実現 6年前の当社従来機種との比較

待機時消費電力の大幅低減 6年前の当社従来機種との比較

この技術改善により、1日あたりの消費電力を大幅に低減しました。

詳しくはこちら

低温定着オイルレストナーによる「印刷時低消費電力の低減」

従来よりも20℃以上低い温度で定着するトナーにより、印刷時の消費電力低減を実現しました。

待機時消費電力の大幅低減 6年前の当社従来機種との比較

コントローラーのディープスリープモード対応による「待機時電力の削減」

従来のスリープモードでは、ネットワーク応答をメインコントローラで行っていましたが、ネットワーク応答を制御するサブシステムを搭載することで、メインシステムを停止させるディープスリープモードを実現しました。
待機時の消費電力を大幅に低減するとともに、TEC値も大幅に低減しました。

対象機種:
LP-S8100、LP-S3200

スリープモード ディープスリープモード

  LP-S7000 LP-S8100
待機時電力 9W 0.8W
TEC値 6.37kWh 1.27kWh
TEC値とは
国際エネルギースタープログラムの適合基準となる値。
オフィス機器における「概念的1週間」(稼働とスリープ/オフが繰り返される5日間+スリープ/オフ状態の2日間)の消費電力量を指すものです。

節電対策として、空調温度を高めに設定する対策を行った場合、換気のためオフィスの窓を開けた場合、室内の湿度が上昇する可能性があります。
その結果、室内に保管されている用紙が吸湿して、印刷トラブルに繋がる場合があります。
用紙が吸湿することによる影響と、その防止策について紹介させていただきます。

用紙の吸湿による影響

紙詰まりの発生
波打ちが発生したり、用紙の腰が弱くなることで、適正な姿勢を保つことができず、通紙経路での紙詰まりの原因になる可能性があります。

波打ちした状態の用紙

用紙の吸湿防止

包装紙の利用
用紙を梱包している包装紙は破らずに開封し、印刷に使用する枚数だけ取り出し、残りの用紙はそのまま包装紙に入れたまま、しっかりと密閉して保管してください。
さらにビニールで二重に包んでいただくと、防湿効果をより高めることができます。

包装紙の利用

用紙保管時の注意事項
1. 直射日光を避けて保管してください。
2. 湿気の少ない場所に保管してください。
3. 用紙を濡らさないでください。
4. 用紙を立てたり、斜めにせず、水平な状態で保管してください。

用紙保管時の注意事項

用紙のセット方法について

用紙をプリンター本体にセットする際、よくさばいて(用紙と用紙の間に空気を入れて)整えてからセットすることにより、給紙ミスや紙詰まりを抑えられます。

用紙をよくさばき、端を揃えます



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