

- カラー高速エンジンにより大容量データも高速出力

- ハイビジネスニーズに応えるクオリティ

- iPad、iPhone、iPod touchからの印刷にも対応

- 導入時はもちろん導入後のランニングコストも経済的

- 使いやすさと高機能を両立

- 印刷時の紙文書のセキュリティーに対応

企業は情報の管理に細心の注意を払わなくてはならない時代がやってきました。エプソンはプリンターメーカーとして、デジタル文書だけではなく印刷された紙文書のセキュリティーにも対応。「印刷履歴の管理」「不正コピー防止」「認証印刷」の3つのセキュリティー印刷機能を装備しています。

- 顧客情報や社員の給与明細など、たとえ社内ではあっても、他人に見られてはいけない情報があります。こうした情報が掲載されたドキュメントを印刷する際に他人に見られたり、取り間違うリスクを低減します。
- 個人認証印刷 プリンター + ネットワークI/Fカード PRIFNW7S + 認証デバイス
- プリンターにネットワークI/Fカード(PRIFNW7S)と認証デバイスを接続することで実現する、認証印刷システムです。認証用のデバイスはICカードタイプと生体認証タイプをご用意。現場に即した認証印刷システムを構築することが可能です。
エプソンの認証印刷は、既存のプリンターにオプションを追加するだけで実現できるので、今お使いの印刷環境をそのままセキュアな印刷環境に移行できます。
- パスワード印刷
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プリンター搭載のメモリーで実現する、認証印刷システムです。認証デバイスを用いることなく、プリンターのパネル上でパスワード入力を行い、 認証印刷が可能となります。
- (注) :メモリーまたは増設ストレージが必要になる場合があります。
「認証印刷」について詳しくはOffirio SynergyWare[セキュリティー]をご覧ください

- 出力結果のトレーサビリティを確保するとともに、透かし印刷などにより印刷物のコピーを防止することで、不正利用を抑止することが可能になります。
- 透かし印刷(プリンタードライバー)
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住民票や印鑑証明書などのように、コピーやスキャンしたときに文字が浮き上がる地紋を、ドキュメントの印刷と同時に行います。これにより、原本なのかコピーなのかを一目で見分けることができ、コピーによる不正利用を防止します。
「透かし印刷」について詳しくはOffirio SynergyWare[セキュリティー]をご覧ください
印刷を「いつ」「誰が」行ったかを、ネットワーク上の情報として管理するとともに、印刷物そのものに明示することで出力結果をトレースすることができ、不正な利用などを抑制することができます。
- ネットワーク接続の各ユーザーから印刷ログを自動収集できます。管理者は「誰が」「何を」「いつ」「何枚」印刷したかをWebブラウザー上でチェックできます。
詳しくはOffirio SynergyWare[セキュリティー]をご覧ください
ランニングコストの表記について/プリンターの消耗品について/
速度表示[枚(ページ)/分]について