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従来の線画だけでなく、完成イメージが伝わりやすいカラーパースによる差別化が求められるようになった、近年の競合プレゼンテーション。そのためには、見栄えのする色鮮やかで高画質なカラー性能が欠かせません。マックスアートはPXインク(PX-Pインク)による高画質カラー出力に加え、優れた用紙対応力で普通紙から光沢紙まで、幅広い用紙に出力可能。プレゼン対応力で差をつけます。さらに厚紙出力にも対応し、プレゼンボードにそのまま出力できるので効率的です。
データ提供:プレゼン工房 佐藤 繁二 様
実施設計など大量枚数の出力が必要な場合も、ハイスピード出力により業務をスピードアップします。
■PX-7550Sでのトレーシングペーパーへのモノクロ出力時間
プリンター
用紙サイズ
はやい
きれい
PX-7550S
A1
1分48秒
4分00秒
〈測定環境〉 用紙:カラーIJトレペ90 出力モード:トレーシングペーパー(線画) OS:Windows®XP CPU:Pentium®4 2.8GHz RAM:512MB I/F:USB 2.0 ※この印刷速度はホストとのデータ処理、転送時間を含まない上記モノクロ線画を出力した時間です。
線画の精度がもっとも要求される実施設計。マックスアートはCAD用モノクロ線画モードを備え、トレーシングペーパーへの線画出力もにじみやジャギーを抑えた高画質出力が可能。保存性にも優れています。
データ提供:日本建築情報センター(JAIC)
さまざまなアプリケーションからDWF形式に変換することで、アプリケーションをもたないクライアント間でのデータ共有や印刷が可能。また「Autodesk® Design Review」はCADアプリケーションと同様のインターフェイスをもち、CAD図面のもつ属性情報、レイヤー情報、ベクター情報を保持し、図面の移動や拡大/縮小が容易にできます。 また、計測や赤入れを通じて作業指示も簡単です。
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