使い方広がる便利な機能

スマートフォンとつないで、新しい楽しみ方が広がる

  • MHL®に対応

    スマートフォン(注1)やタブレット(注1)のMicro USB端子とHDMI®端子(注2)(注3)をケーブル接続することで、高速伝送が可能なMHL®に対応。スマートフォンで撮影した動画などを高画質のままプロジェクターで投写できます。

    (注1) MHL®に対応している必要があります。
    (注2) MHL®ケーブルは同梱されておりません。
    (注3) プロジェクターのHDMI®1のみMHL®に対応しています。
    (注) 画像はイメージです。
    (注) 画面はハメコミ合成です。
  • スマートフォンとつないで、新しい楽しみ方が広がる

Epson iProjectionに対応

  • Epson iProjectionは、iOSやAndroid™のスマートフォンやタブレットの写真、ファイル、ウェブサイトなどを、無線LAN対応のプロジェクターに伝送して投写できるアプリケーションです。EH-TW6600W/EH-TW6600に、オプションの無線LANユニット(ELPAP07)を装着することで、無線LAN経由のデータ送信が可能です。

    (注) Epson iProjectionはApp StoreまたはGoogle Playから無料ダウンロードできます。App Store、Google Playへ接続する際の通信料はお客様の負担となります。
    (注) 動作環境についてはこちらよりご確認ください。
    (注) 画像はイメージです。
    (注) 画面はハメコミ合成です。
  • Epson iProjection

どこでも、最適なカラーモードで映像を、オートカラーモード

部屋の明るさにあわせて、カラーモードを自動的に切替えます。常に最適なカラーモードで映像を投写できます。

どこでも、最適なカラーモードで映像を、オートカラーモードどこでも、最適なカラーモードで映像を、オートカラーモード

(注) 画像はイメージです。
(注) 画面はハメコミ合成です。

視聴環境にあわせて選べるカラーモード

視聴環境にあわせて色調と明るさ(輝度)を最適化したカラーモードをプリセット。「ダイナミック」や「リビング」は部屋を明るくした状態でも楽しめるので、スポーツ観戦やテレビ番組などにおすすめです。「ナチュラル」や「シネマ」は部屋を暗くしてじっくりとお楽しみください。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。

2D映像投写時の選択肢
モード名 使い方
ダイナミック 明るい部屋での使用に適しています。一番明るく、暗部の階調表現に優れています。
リビング 明るい部屋での使用に適しています。鮮やかでメリハリのあるクリアな映像です。
ナチュラル 暗い部屋での使用に適しています。色調整は、このモードから行うことをおすすめします。
シネマ 暗い部屋で映画やコンサート映像を楽しむのに適しています。
3D映像投写時の選択肢
モード名 使い方
3Dダイナミック 3D映像を投写するときに使用します。3Dシネマよりメリハリのある明るい映像になります。
3Dシネマ 3D映像を投写するときに使用します。

また、各カラーモードにおいて明るさ切替・高/中/低の切り替えが可能です。これにより、ランプパワーの調整が可能になりました。投写映像が明るすぎるときは[低]に設定します。[低]で使用すると投写中の消費電力、ファン回転音が減少します。

スピーカー内蔵だから、シネマもゲームも手軽に楽しめる

10Wのスピーカーを2つ搭載しているので、別途スピーカーを用意することなくプロジェクター本体だけで音声も再生可能。シネマやゲームを手軽に楽しむことができます。

(注) 画像はイメージです。

スピーカー内蔵だから、シネマもゲームも手軽に楽しめる

フレーム遅延を軽減するモードを搭載

  • ゲームなどの動きの速いコンテンツに対応したモードを搭載。リモコンの「Fast/Fine」ボタンを押すだけで「きれい」「速い」が切り替わります。「速い」を選択するとゲームなどの動きの速い投写映像に対し、応答速度を向上させる処理をします。フレーム遅延が低減され、ゲームを快適に楽しむことができます。

    (注) [映像処理]を[速い]に設定すると、一部の設定が無効になります。詳細は取扱説明書にてご確認ください。
    (注) 画像はイメージです。
    (注) 画面はハメコミ合成です。
  • フレーム遅延を軽減するモードを搭載

2種類の映像を同時に投写

  • 親画面(サイズの大きい画面)の中に子画面(サイズの小さい画面)を表示して2種類の映像ソースを投写します。メイン映像を視聴しつつ、サブ映像を確認するなどの利用ができます。

  • 2種類の映像を同時に投写

投写できる入力ソースの組み合わせ
  HDMI®1 HDMI®2 WirelessHD(注1) Component Video PC
HDMI®1 - - - ○ ○ ○
HDMI®2 - - - ○ ○ ○
WirelessHD(注1) - - - ○ ○ ○
Component ○ ○ ○ - - -
Video ○ ○ ○ - - -
PC ○ ○ ○ - - -
(注1) EH-TW6600Wのみ
(注) 3D映像は2画面表示できません。
(注) 画像はイメージです。

多彩なインターフェースを装備

色々な機器との接続を可能にする。多彩なインターフェースを搭載。お手持ちの機器を変換なく接続できます。

多彩なインターフェースを装備

スライドショー

USBストレージやデジタルカメラと接続し、大画面でスライドショーを楽しめます。

ファイルタイプ(拡張子) 備考
.jpg
  • CMYKカラーモード形式のものは投写できません。
  • プログレッシブ形式のものは投写できません。
  • 解像度が8192×8192を超えるものは投写できません。
  • JPEGファイルの特性上、圧縮率が高いと画像がきれいに投写されないことがあります。

HDMI®リンク

HDMI® CEC規格に対応したAV機器であれば、電源オン・オフ連動や再生/早送り等の操作が可能になるHDMI®リンク機能を搭載。プロジェクターのリモコン(自照式)で接続機器の操作ができるため、暗い部屋での操作に便利です。

可能操作(例)

  • 電源オン連動(接続機器でのコンテンツ再生に連動してプロジェクターの電源オンまたは、プロジェクターの電源オンに連動して接続機器の電源オン)
  • 電源オフ連動(プロジェクターの電源オフに連動して接続機器の電源をオフ)
  • 入力切替連動(接続機器のコンテンツ再生に連動して、入力ソースがHDMI®に切り替わります)
  • 接続機器操作(再生/停止/早送り/巻き戻し/チャプター送り/チャプター戻し/一時停止など)
  • ハイエンド ホームシアタープロジェクター EH-LS10000
  • ハイクオリティーモデル
  • スタンダードモデル
  • DVDプレイヤー内蔵モデル