



![■染料インク オゾン加速試験後〈当社従来機種比〉直接空気に触れる状態で、10年間放置した状態をシミュレーション 「つよインク。」以前の染料インクプリント10年後[2002年10月発売 PM-970C] 「つよインク。」プリント10年後[2009年10月発売 EP-802A]](/products/colorio/tsuyoink/images/gaiyo/img_summary_pict02_290_206.jpg)
せっかくキレイにプリントできても、時間とともに色あせてしまうようでは、写真プリントの楽しさも半減です。「つよインク。」なら、色あせの原因である光や空気中のオゾンから写真プリントを守ります。
そのまま飾っても美しさが保たれるので、人に贈っても大丈夫。さらにアルバムで保存すれば200年もキレイが長持ち。大切な思い出をずっとキレイに残すエプソン独自のインク技術です。

写真プリントは、日光などの光に当たると少しづつ色あせていきます。これは、光がインクの分子を徐々に分解するためです。
染料インクの「つよインク200」は分子構造が強化され、光に当たってもインクが分解されにくく、耐光年数、耐オゾン年数が飛躍的に向上しています。

顔料インク「つよインク200X(エックス)」は光やオゾンに分解されにくい顔料インクの特徴をそのままに、さらなるプリントクオリティの向上を目指しミクロ単位の樹脂で色の粒子をコーディング。オゾンや光はもちろん、水にも強い!