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ニュースリリース
2008年9月4日
エプソン販売株式会社

国際赤十字の救援活動を伝える写真展に出力協賛

エプソン販売株式会社(社長 平野精一)は、『菅原一剛写真展「Sundle Ghona(シュンドルゴナ)美しい村」~日本赤十字社 バングラデシュ救援現場より』にインクジェットプリンタで出力協賛します。

本写真展は、2007年11月に強大なサイクロン被害に見舞われたバングラデシュにおける国際赤十字の救援活動を記録したものです。

2008年2月、写真家 菅原一剛氏は赤十字広報特使 藤原紀香さんと共に現地に赴き、被災地の現状と国際赤十字の救援活動の記録を写真に収めてきました。その際に撮影された写真の中には、被災地の悲惨な状況だけでなく、未来に向けて勇気や希望を感じる人々の笑顔がありました。

「Sundle Ghona(シュンドルゴナ)美しい村」では、24点の大判写真作品をエプソンのインクジェットプリンタで出力、展示しています。現地で一生懸命に暮らす人々の姿を鮮明かつ高品質な写真プリントで展示することにより、多くの方々に復興の中から未来に向かうバングラデシュの今のすがたを伝えていきたいと考えています。

■写真展概要

『菅原一剛写真展「Sundle Ghona(シュンドルゴナ)美しい村」~日本赤十字社 バングラデシュ救援現場より』

  • 実施期間:
    2008年9月12日(金)~9月21日(日) 11:00~21:00
    *9月15日、21日は20:00までとなります。
    *オープニングセレモニー 9月12日(金)
  • 会場:
    東京・丸ビル 3F回廊   東京都千代田区丸の内2-4-1

■主催

日本赤十字社

■協力

エプソン販売株式会社、丸の内ビルディング

■企画

株式会社ジェイアール東日本企画

以上

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