このページの先頭

EPSON


  • 製品情報
  • ビジネスソリューション
  • イベント・キャンペーン
  • サポート
  • ダウンロード
  • 活用しよう
  • ショッピング

ニュースリリース
2007年7月5日
セイコーエプソン株式会社

第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会をオフィシャルITパートナーとして協賛

エプソン独自開発システムにより大会を技術支援

世界陸上ロゴ

セイコーエプソン株式会社(社長:花岡 清二)は、8月25日から9月2日まで大阪市長居陸上競技場(大阪市東住吉区長居公園1-1)にて開催される、第11回IAAF※世界陸上競技選手権(以下、世界陸上)をオフィシャルITパートナーとして協賛いたします。

世界陸上は、夏季・冬季オリンピック、サッカーワールドカップと並んで「世界3大スポーツイベント」に数えられ、いくつもの新記録やスーパースターが生まれる舞台として、全世界の注目を集める競技会です。日本での開催は1991年の東京大会以来16年ぶりですが、今大会は参加する国・地域が212、選手・役員が約3,200人と、その数は大幅にスケールアップしています。

当社は、1997年の第6回アテネ大会よりオフィシャルITパートナーとして協賛しており、今大会でも、フィールド競技におけるアスリートの動きを新しい視点で分析する独自開発のEPE(Epson Performance Evaluation)システムおよび、プリンタやパソコン、ウェブ用端末などを組み合わせたリザルトインフォメーションシステムを提供します。さらに、このシステムのオペレーションに携わるスタッフを日本、イタリアから約50名派遣することにより、大会をスムーズに運営し、注目度をより一層高めるための技術面でのサポートを行います。

当社が提供するシステムの内容についてはこちらをご覧ください。

※ International Association of Athletics Federations(国際陸上競技連盟)

以上

このページの先頭へ