
| 名称 | page2012 |
|---|---|
| 会期 | 2012年2月8日(水)~10日(金) 3日間 10:00~17:00 |
| 会場 | サンシャインシティコンベンションセンターTOKYO |
| エプソンブース | 展示ホールB(文化会館4F) ブースNo.B-22 |
| 主催 | 社団法人 日本印刷技術協会 |
| 入場料 | 1,000円(税込) |
| 公式HP |
※下記内容は当社都合にて変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
『オレンジ・グリーンを含む10色インクで紙器パッケージのデザイン/プルーフ業務を効率化』
オレンジ、グリーンインク搭載により、明るく鮮やかなグリーンからイエローの色域と、
イエローからレッドの色域の拡大を実現。
特色を必要とするパッケージプルーフ用途にご利用いただけます。
※:△E<1.0でのエプソン計算値
*PANTONE FORMULA GUIDE Solid coatedに対する、エプソンプリンタードライバー使用
エプソンプルーフィングペーパーホワイトセミマット(2880×1440dpi、色補正なし)での出力時の包含率。
また、使用される3rd Party RIPなどによっては実際の結果と異なる場合がございます。
『立ち会い校正を減らし、行程短縮化(時間・コスト・工程)を実現』
印刷会社様、コンバーター様の3つの課題「立ち会い校正による稼働率低下」
「本機での色調整」「段取り替え負荷大」の解消をMAXARTでご提案いたします。