一括ダウンロード cps1067x.dmg(5936924バイト)
一括ダウンロード cps1067x.dmg(5936924バイト) こちらからも上記と同様のドライバがダウンロードできます。
=========================================================================== 【ソフト名】CPSソフトリッパーPlus2(PX-7000用)アップデータ 【対象機種】PXCPSRP20S(PX-7000ソフトリッパーPlus2)
【Ver/Rev】アップデータバージョン : Ver.1.06
【著作権者】セイコーエプソン株式会社
【動作環境】Macintoshシリーズ/ MacOSX 10.2.4以降
【作成方法】ダウンロードした"*.dmg"ファイルをダブルクリックすると、
Mac OS X標準Diskcopyツールによりディスクイメージが作成されます。
【転載条件】他のメディアへの一切の転載を禁止します
【備 考】Macintosh専用
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【注意事項】
※MacOSX10.4.xにアップデータを適用する場合※
・お持ちのパッケージCDからインストールした後にVer1.06のアップデータを
適用してください。
・以前までのアップデータ(Ver.1.05以前)をすでに適用している場合は、
Ver.1.06のアップデータは行えません。その際は一度アンインストールを
行ってください。
・本ファイルは、アップデートプログラムです。既にインストールされている
CPSソフトリッパーPlus2(Ver1.00/1.01a/1.03/1.04/1.05)をアップデートします。
・CPSソフトリッパーPlus2がインストールされていない環境ではご使用になれません。
・アップデートプログラムを実行する前に、実行中のアプリケーションをすべて
終了してください。
・表示される「バージョン」はアップデート前のバージョンとなります。
・本アップデータ適応後フォントを再インストールする必要はありません。
・インストール後、再起動を行う必要があります。
・従来のMacOS9用プリンタドライバと比較して、OS・ドライバの制限事項により
使用できない機能があります。 こちらから機能比較と制限事項をご参照ください。
【アップデート方法】
<サーバアップデート>
圧縮ファイルを解凍し、アップデータを実行します。
画面の指示に従って、処理を行います。終了後再起動してください。
<クライアントPPDアップデート>
1.プリントセンター(プリンタ設定ユーティリティ)にプリンタが登録
されている場合は削除します。
2.圧縮ファイルを解凍後、作成される「Pakages」フォルダ内の
「EpRIP_PPD_PX-9000.pkg」をダブルクリックします。
画面の指示に従って処理を行います。
3.プリントセンター(プリンタ設定ユーティリティ)にてプリンタを
設定(追加)します。
【バージョン確認方法】
本アップデータを適用しても、PS Server のバージョン標記は変わりません。
なお、アップデータが正常に適用されているかどうかは、以下の確認方法にて
確認できます。
本アップデータを適用しますと、ルート直下の
「ライブラリ」→「Application Support」→「EPSON」→「PS PSResource」に
「VER」フォルダが作成されます。
「VER」フォルダ内にある「VersionInfo.command」を実行します。
ファイル名 ファイルバージョン
EPSON PS Server.app 1.01
EPSON_PS_Engine 1.00
EPSON_LPR_Service 1.00
PX-9000.bundle 1.00
PX-9000.plugin 1.06
XIOP.plugin 1.51
EpPrintSetting.plugin 1.20
上記のように表示されていれば、アップデートは正常に終了しています。
【変更内容】
・PS Serverが起動しなくなる点を修正しました。
・LPR接続で連続印刷を行うと、通信サービスが正常に終了せず、
次回起動時にPS Managerが使用できなくことがある点を修正しました。
・MacOSX10.4.xにおいて、Updata Ver2.05以前のものを適用した場合、
正常にアップデートされない事がある点を修正しました。
【ご使用条件】
CPSソフトリッパーPlus2をご使用になる目的においてのみ、
本ソフトウェアをご使用いただけます。
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