目次
第1章:開発環境
第2章:開発環境構築
第3章:ソフトウェア開発手順
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用語集
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1章 開発環境
1-1 S1C17 Family ソフトウェア開発の構成
1-1-1 ハードウェア開発ツール+ユーザーターゲットボードの場合
1-1-2 ハードウェア開発ツール+エプソン製評価ボードの場合
1-1-3 組み込みシステムシミュレータ(ES-Sim17)の場合
1-2 ソフトウェア開発ツール
1-2-1 統合開発環境(GNU17 IDE)
1-2-2 デバッガ GDB
1-2-3 組み込みシステムシミュレータ(ES-Sim17)
1-3 ハードウェア開発ツール
1-3-1 S5U1C17001H / S5U1C17002Hの説明
1-3-2 S5U1C17001H / S5U1C17002H機能比較
1-4 S1C17 Family 搭載エプソン製評価ボード
2章 開発環境構築
2-1 コンパイラパッケージのインストール
2-2 開発環境の接続
2-2-1 ICDminiを使用したターゲットボード接続
2-2-2 ICD boardを使用したターゲットボード接続
2-3 USBドライバのインストール
3章 ソフトウェア開発手順
3-1 使用するソースの説明
3-2 ソフトウェア開発の流れ
3-3 GNU17 IDEの起動/ワークスペースの選択
3-4 プロジェクトの生成
3-4-1 プロジェクト名の決定
3-4-2 プロジェクト各項目の設定
3-5 コンパイラのメモリモデルの選択
3-6 ソースファイルのインポート
3-6-1 ソースファイルのインポート方法1
3-6-2 ソースファイルのインポート方法2
3-7 ソースファイル / ヘッダーファイル新規作成
3-8 ソースファイルの表示と編集
3-9 プロジェクトのプロパティー
3-10 ビルドオプションの指定
3-11 リンカスクリプトの設定
3-12 プロジェクトのビルドを実行
3-13 ビルドフロー
3-14 GDBコマンドファイルの編集(実機)
3-14-1 プロジェクトのデバッグ
3-14-2 デバッグのウィンドウ基本構成
3-14-2-1 デバッグのウィンドウ表示方法
3-14-2-2 コンソールビューについて
3-14-3 デバッガの基本的なボタン
3-14-4 ブレークポイント(ブレークの設定)
3-14-5 プログラムの実行
3-14-6 ローカル変数/グローバル変数のモニタ
3-15 組み込みシステムシミュレータ
3-15-1 コマンドファイル設定
3-15-2 シミュレータ画面の構成