
印刷枚数を一括で管理するならPrintDirector
環境マネジメントISO14001で紙の削減を掲げるオフィスは多いが・・・実際には集計が大変。
用紙使用量を簡単に集計できるので、ISO14001の推進活動に寄与することができます。

環境マネジメントISO14001で、紙の削減、電力使用量の削減を目標とするオフィスは多いですが・・・
紙の使用量の集計や実際の削減活動は効率的にできていますか?
- ・どの部門がどれくらい印刷しているのか(どのくらい紙を使っているのか)実態がわからない。
- ・用紙使用量の目標は掲げているが、実際に削減につながるような活動はできていない(結局は・・・結果頼み! 個人の環境意識頼み!)。

Offirioプリンター+PrintDirectorならこんな課題を解決!だからISO14001の推進活動のフォローに寄与します。
- ■印刷状況の「見える化」を実現
- PrintDirectorなら、グループ(部門)/機器毎等で印刷枚数を自動集計してレポートとして提供。
印刷の多い部門等は、さらに利用者毎に分析をすることも可能です。
また、社員も自分の印刷状況が見えるからコスト削減の参加意識が高まります。
- ■印刷枚数の制限にも対応
- 例えば印刷の上限値を「毎月200枚/人」と設定、制限枚数に近づくとメールで通知したり、200枚を超える場合は印刷できないようにするなど、確実な削減対策を行うことができます。
- ■ISO14001にPrintDirectorが大活躍
- 環境マネジメントサイクルを確実に推進するためのプロセスフォローにPrintDirectorが有効活用できます。
- (1)Plan:印刷枚数の把握による適正な(実効性のある)削減目標の設定。
- (2)Do:月度の印刷枚数の見える化(集計工数の削減)。
- (3)Check:印刷枚数の多い要注意部門のチェック(場合によっては利用者個人までドリルダウン確認)。
- (4)Action:目標と実績の差異縮小の徹底(場合によっては、印刷制限による強制削減)。
