
印刷枚数を一括で管理するならPrintDirector
印刷枚数管理や印刷枚数の上限設定(制限)が可能。
上限値に近づいたら「利用者に警告」もできるので、利用者のコスト削減の意識を高め、無駄な出力の抑制が可能です。

営業部門の業務の特性上、提案書、企画書、POP類などはカラー印刷が必要となります。
必要なカラー印刷はやむを得ないのですが、通常の社内文書までカラーで印刷するので、それを抑止する手段がなかなかありません。
- ・実際、誰がどれくらいカラー印刷しているのか、実態がわからない。
- ・カラー印刷のみは印刷枚数を制限したいけど、どのような仕組みを作ればいいかわからない。
- ・印刷のデフォルト設定を変更して、通常はモノクロ印刷に設定したい。

Offirioプリンター+PrintDirector+InstallManagerならこんな課題を解決!
だから不必要なカラー印刷の制限がスムーズになります。
- ■印刷状況の「見える化」を実現
- PrintDirectorなら、グループ(部門)/機器毎等で印刷枚数を自動集計してレポートとして提供。印刷の多い部門等は、さらに利用者毎に分析をすることも可能です。
- ■カラー印刷枚数の制限にも対応
- 例えばカラー印刷の上限値を毎月200枚/人と設定、制限枚数に近づくとメールで通知したり、200枚を超える場合は印刷できないようにする「印刷制限」にも対応。カラープリンター導入によるコスト増の不安を解消します。
- ■InstallManagerでプリンタードライバーの初期設定を変更
- モノクロ印刷・面付印刷・両面印刷をデフォルト設定にしておくことで、「面倒だからなんでもカラー印刷」を抑止します。
- ■しかも、「InstallManager」は無償!
- エプソンのサイトからダウンロードできるので、すぐに簡単設定を実行できます!
