
いままでは、紙の台帳で行っていた社有車予約をシステム化することで、自席にての利用状況確認や予約を入れられます。また、利用後の報告とともに車両の不具合報告を入力することで、車両不良による事故を未然に防ぎます。
| 提案ソフト |
ドキュメントブラウザーVer.2 |
| 活用テーマ |
社有車管理/予約 |
| ソリューション |
社有車管理・運用業務の効率化 |

管理者側
- ・部署毎・利用者毎・車両毎に社有車の利用状況を把握したいが、紙の台帳を集計するのは面倒。
- ・社有車の整備、故障などの情報は都度、手書きで更新していた。
- ・利用者からの異常情報の取得がスムーズに行われておらず、定期メンテナンスのみでリスク回避をするしかない。
利用者側
- ・社有車の予約状況を、わざわざ紙の台帳がある場所まで行って確認するのは面倒。
- ・外出先/出張先から、社有車の予約が入れられない。
- ・社有車の不具合を管理者/次の利用者に伝えたいが、伝える手段がない。

管理者側
- ■各部署単位/車両単位などで利用実績がすぐに集計ができ、利用状況の把握がやりやすくなった。
- ■定期メンテナンス情報の追加登録も簡単に。定期整備記録はPDFで添付して管理できるようになった。
- ■利用者から使用後の車両異常情報を書き込んでもらうことで、迅速な対応による故障事故を未然に防ぐごとができる。
利用者側
- ■自分の席で社有車の利用状況が把握でき、予約も入れられる。
- ■VPNなどのサービスを使うことで、外出先からの予約も入れられる。
- ■返却記録をつけるときに不具合状況書き込むことで、情報共有ができる。
- ■前に使った人の不具合レポートを見て、不具合点に留意した車両運用ができる。
(使用をやめる、など)

■画面イメージ
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