
印刷履歴を一括で管理するならPrintDirector
印刷履歴のログ管理が可能。
未登録ユーザーの印刷制限もできるので、内部からの印刷物による機密情報の漏洩抑止効果が期待できます。

機密情報漏洩の約50%が紙媒体経由。まずは部門内で手軽に始められる抑止手段はないでしょうか?
- ・設計開発部門では、「仕様書」、「図面」、「新商品企画書」、人事・営業部門では「個人情報」や「人事情報」がいつでも印刷できる状態になっているので・・・
- ・「誰が」、「どのような文書を」、「どれくらい印刷しているのか」、その実態すらわからない・・・
- ・ファイルの不正利用抑止システムの導入も考えたが価格や導入後の運用が難しくて・・・
- ・まずは、メールやWebアクセスと同様に印刷自体も監視されていることを周知徹底することから始めたい。

Offirioプリンター+PrintDirectorならこんな課題を解決!
印刷状況をログとして保存しておけば、不正な情報漏洩を抑止するだけでなく、私的な印刷も削減できます。
- ■印刷状況のログ管理
- 「誰が」「何を」「いつ」「何枚」印刷したかをログで管理できます。ログ情報はCSVファイルとして出力できるので、Excel上で「禁忌情報」等の検索も可能です。
- ■印刷制限の実施
- また、PrintDirectorなら、「未登録ユーザーの印刷制限」や、深夜などの人目が少ない時の「印刷時間帯制限」にも対応。部門ごとの利用状況に応じた印刷制限を行うことが可能です。
■「印刷のトレーサビリティ管理」の徹底で、社員のセキュリティー意識が高まり、最小限のコストで情報漏洩の抑止効果が期待できる他、私的な印刷(=無駄な印刷)の削減にもつながります。
